舞台鑑賞

昨日、2月3日は

CAN青芸「君がいるから」を観ました。

「ラッキー、教授、どんぶり~♪」のテーマソング(?)がいつまでも残るお話しでした。

楽しい中にちょっぴり切なく、ラッキーの遠吠えに涙がポロリ。

「さいご、かんどーした」という小学生の感想でした。

 

鑑賞会の前に、ちょっと腹ごしらえ、飲み物で一息入れる手作りCafeは今日も席がいっぱい。

久しぶり~と手をふり、ハイタッチで近況報告していました。

メニューは、いなりずし・コロッケ・スープ・甘酒・コーヒー・お茶・フルーツジュースでした。

当番がつくった案内看板とプレゼントの肉球クリームパン!

パンは手作り。この日午前中からつくったプレゼントでした。

塩パンとおかずはピクニック弁当風にラッピングして役者の皆さんへのお食事。

ニューイヤーコンサート

今年のニューイヤーコンサートはのこぎり屋根のアミーゴホールで開催でした。

今年は2ステージ。

ヴァイオリン、クラリネット、ピアノのしらべが響くホールで、豊なときが流れました。

独楽蔵会議

「アートな入間のまちづくり」講演会を

ふり返って座談会をしました。

中川先生の講演会でそれぞれ印象に残った言葉を出し合って、それぞれ感じたことを話しました。

協働事業で取り組めたことで、行政と市民が同じ学習ができたのが大きな成果でした。

 

 

文化振興指針策定を検討するという目的をもってすすんでいる事業がどうなっていくのか、見届けなければ!

関心を寄せる人を増やすのも一つかもしれない。

それにしても暖炉の火が迎えてくれた独楽蔵は、すてきなところでした。

はじめてのオーケストラ

0才~3才までの親子にむけたコンサート。

この年代の親子が、クラッシック音楽を生の演奏で聴くすてきな時間でした。

 

音にあわせて、身体を動かしたり、手拍子したり、寝転んだり、いっぱい音を楽しみました。

演奏を間近でみたり、お姉さんのフルートの音色には釘づけ。最後のヴァイオリンの体験はひとりひとり丁寧にヴァイオリンで音を楽しみました。

アートな入間のまちづくり講演会

1月20日(土)産業文化センターで

入間市自治文化課とあそびあーとの協働事業「アートな入間のまちづくり」講演会でした。

行政職員と市民が一緒に講演を聴きました。

 

 

文化振興指針策定のむけて

中川先生の文化施策、地方自治、行政学といった幅広い体験も交えての90分はあっという間。印象に残った単語を記録して、この後、日を改めて共有していきます。

どこへむかっていくのか入間市!市民の経営者化、行政の市民化で協同経営者になる覚悟をもって取り組んでいかなければならない!

1月26日に参加者で座談会をします。