かんかんみゅーじっく

銀杏の木の下で「スティールパンとあそぼう」。

スティールパンライブの後に、空き缶で楽器つくりをしました。

博物館アリットの市民ひろばは開放的でとっても気持ちよい会場でした。

ジュースやツナ缶トマト缶を使って音階にします。

叩きながら、叩き過ぎを修正したり

音を変えていく、

丁寧に音をつくっていく作業は

根気がいる作業だけど、

参加者の皆さん、音と向き合ってました。

最後のセッションは

自分のスティールパンで演奏、

素敵な音が広がってました。

音をつくる体験!

素晴らしかったです。